ハウスの茶摘み

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八十八夜には一ヶ月以上早く茶摘みが行われました。1アールのハウスはヤブキタという種類で一芯三葉、12㌢に伸びたお茶を生田さんの親戚と近所の人たち8名とお孫さんで­つみ取り作業をした。40年くらい前から一足早くお客様に届けるためと出来具合を見るために行っている。つみ取りは約2時間で終わり、午後から製品にする作業をする。夕方­には製品になる。50㌘の袋詰めを1000円で販売する。

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